ロシア モスクワとサンクトペテルブルク

7日間

 
サンクトペテルブルク夜景

  日程

1日目モスクワ泊

成田/関空/中部 ✈ ヘルシンキへ~所要時間/10時間10分-20分~
ヘルシンキにて合流し、乗継。   ~所要時間/1時間40分~
✈モスクワ

朝食:--- 昼食:--- 夕食:---

2日目モスクワ泊

モスクワ滞在・市内観光
リフトつき車両で出発
●クレムリンと赤の広場、○聖ワシリー寺院、○レーニン廟、●モスクワ川遊覧

朝食:ホテル 昼食:レストラン 夕食:レストラン

3日目サンクトペテルブルク泊

早朝:モスクワ✈サンクトペテルブルク
着後、リフト付き車両で出発
サンクトペテルブルク市内観光
●アレクサンドルネフスキー教会、●チフヴィン墓地、●ペテロバブロフスク要塞、○ネフスキー大通り散策

朝食:お弁当 昼食:レストラン 夕食:レストラン

4日目サンクトペテルブルク泊

午前:ピョートル夏の宮殿小旅行
午後:●エルミタージュ美術館

朝食:ホテル 昼食:レストラン 夕食:レストラン

5日目サンクトペテルブルク泊

午前:プーキシン市へ。●エカテリーナ宮殿(琥珀の間)
午後:サンクトペテルブルク市内へ戻ります。
●血の上の教会、●聖イサク寺院、●ロシア美術館、ショッピングタイム

朝食:ホテル 昼食:レストラン 夕食:レストラン

6日目機内泊

チェックアウト、空港へ
サンクトペテルブルク ✈ ヘルシンキ         ~所要時間/1時間10分~
ヘルシンキ ✈ 各地へ            ~所要時間9時間30分-40分~

朝食:ホテル 昼食:--- 夕食:---

7日目

成田/関空/中部 着
解散~お疲れ様でした

朝食:--- 昼食:--- 夕食:---

記載フライトスケジュールは確定書面(最終日程表)でお知らせします。

  フライトスケジュール

フィンランド航空(AY)
往路>成田11:00 ✈ ヘルシンキ15:20
関空10:45 ✈ ヘルシンキ14:55
中部10:30 ✈ ヘルシンキ14:40
乗継>ヘルシンキ17:40 ✈ モスクワ19:20

復路>サンクトペテルブルク12:00✈ヘルシンキ13:10
乗継>ヘルシンキ17:15 ✈ 成田08:55(翌日)
ヘルシンキ17:25 ✈ 関空08:55(翌日)
ヘルシンキ17:15 ✈ 中部08:50(翌日)
※記載フライトスケジュールは変更になることもございます。確定書面(最終日程表)でお知らせします。

  コースのポイント

モスクワ

モスクワ・クレムリン

2017年はロシア革命100周年。
革命以降、ロシア政治の中心として君臨を続けるクレムリンと赤の広場を訪問します。カラフルなタマネギ型の搭を持つ聖ワシリー寺院も眺めます。モスクワ川遊覧では、モスクワの違った顔が見えるかも!

サンクトペテルブルク

サンクトペテルブルク・エルミタージュ美術館

世界遺産のロシアの古都。
世界三大美術館に数えられるエルミタージュ美術館はいくら時間があっても足りない圧巻のコレクション。
その他、市内観光に加え見事な噴水の庭園が美しいピョートル夏宮殿や、絢爛豪華な琥珀の間のエカテリーナ宮殿など郊外観光にもご案内します。

ロシアでのお食事

ロシア壷焼き

ほっとする暖かな料理が多いロシア料理。有名なピロシキ(惣菜パン)、牛肉を柔らかく煮込んだビーフストロガノフ、ビーツ(テンサイ)の赤色が鮮やかなスープ・ボルシチやウハー(魚を入れるシベリア地方のスープ)など。
お勧めは、肉やジャガイモ、きのこ等を入れて蒸し焼きにした「壷焼き」(写真)。何が入っているかな?!の楽しみな一品です。
お酒を召し上がる方は、本場のウォッカを試してみては?

オプショナル:本場でバレエ観賞♪

バレエ・イメージ

モスクワやサンクトペテルブルクで本場のバレエやオペラ観賞をしてみませんか?
モスクワのボリショイ劇場やチャイコフスキーコンサートホール、サンクトペテルブルクのマリインスキー劇場、エルミタージュ劇場、憧れの劇場で至福のひとときを。
演目やチケット料金は催行決定後、ご案内します。

  現地情報

渡航に必要な手続き
ロシア入国には査証(ビザ)取得が必要です。
◆弊社で申請・取得する場合の費用
査証実費4,000円/査証取得手数料4,320円
◆必要書類(詳細は催行決定後にご案内します)
①パスポート  原本をお預かりします。ロシア出国時6ヵ月以上の有効残存期間、見開き2ページ以上の未使用ページがあること
②写真  縦4.5cm×横3.5cm/背景無地
③お伺い書  催行決定後、弊社よりお送りします。
天候・気温
5月の平均気温:モスクワ 最高19℃、最低8℃ / サンクトペテルブルク 最高16℃、最低4℃
※日本のゴールデンウィーク頃から暖かくなり、ロシアっ子も爽やかな夏に向けて浮き足立つ季節。とはいえ、教会内や散策時には少し肌寒く感じるかもしれません。羽織るものを一枚余分にお持ちください。
時差
日本より6時間遅れ
国土の広いロシアには11のタイムゾーンがあります。
モスクワ、サンクトペテルブルクはモスクワ時間を使用し、日本より6時間遅れです。
通貨
ロシア・ルーブル 1ルーブル=約2.5円 両替は現地にて、日本円から可能です。
電圧・プラグ
220V。日本の電化製品を使うには変圧器が必要です。プラグはCタイプ。
サンクトペテルブルク夕景

  出発日と旅行代金

出発日

2017年 5月14日(日)発~5月20日(土)着

基本旅行代金 早割

498,000円
(成田・関空・中部発着/ツイン利用お1人様の場合)
 
◆燃油サーチャージ別途(2/14現在16,800円。変動します)
◆現地空港諸税:7,250円
◆国内空港諸税:関空3,040円、成田2,610円、中部2,570円
○1人部屋追加代金:58,000円

ロシア入国には査証(ビザ)取得が必要です。
◆弊社で申請・取得する場合の費用
査証実費4,000円/査証取得手数料4,320円

早割 60日前までのお申込で、海外ツアーは10,000円引き。(弊社が指定する期日までに正式なお申込のお手続きをお願い致します。)

  利用予定ホテル

※下記ホテルより手配致します。
※同じカテゴリーの客室でも眺望、仕様や雰囲気は異なります。なるべく皆様同じタイプの客室を手配いたしますが、予めご承知おきください。
※バリアフリールームはリクエストにて承ります。

モスクワ

アエロスターホテル、
イズマイロヴォ・ガンマ・デルタ、
コスモス、
アルファ、
アジムト・モスクワ・トゥルスカヤ、
イビスホテル モスクワキエフスカヤ

サンクトペテルブルク

イビスサンクトペテルブルク、
アジムト・サンクトペテルブルク、
サンクトペテルブルク、
パークイン・プリバルチスカヤ、
パークイン・プルコフスカヤ

  旅行条件

この旅行は募集型企画旅行の規定により、お申込手続き完了後の変更・キャンセルには所定の取消料が発生いたします。
お申込から出発までの流れや取消料の規定など、詳細につきまして別紙書面にてご確認下さい。
◆ツアー催行人数◆10名様より
◆リフト車両利用 
◆利用予定航空会社◆フィンランド航空(AY)
◆添乗員◆ 同行します
◆基本旅行代金に含まれるもの◆
エコノミー航空券、現地宿泊、食事(スケジュールに記載)、車両、ガイド・ドライバー経費(チップ込)、記載の観光、添乗員経費
以下重要なご案内です
これらにも当てはまらないケースなどの場合その都度お知らせ及びご相談させて頂きます。
■行程・フライトスケジュールは現在の予定です。詳細はツアー決定後に確定致します。
■現地では予期せぬ公式行事やストライキ、他諸事情により訪問場所が閉鎖又は入場制限などでご覧頂けない場合がございます。又食事内容が変更になる場合もございます。予めご了承ください。
■観光地で多数の段差や安全確認ができない場合、車椅子のままではご見学できないこともございます。その場合には付き添いの方と徒歩観光可能な方のみの見学となります。もちろんできる限り皆様が観光・見学して頂けるように最善を尽くします。
■お1人で車椅子(又は同行の方複数で車椅子ご利用)、ゆっくり歩行の方>
◇車椅子ご利用の方は基本的な車椅子の自操ができること、ゆっくり歩行の方は単独で移動ができること、及びホテル客室内で身の回りのことをご自身でできる方はご参加頂けます。
路面状況の悪い道・段差・坂道や、バイキング料理(ホテル朝食など)の配膳は、同行する添乗員が積極的にお手伝い致しますが、継続してお引き受けはできませんので予めご留意下さい。
◇単独移動ができない方、身の回りのことをご自身でできない方は、付き添いの方と一緒にお申込み下さい。
◇お一人でご参加の場合には、1名1室利用追加代金が必要です(相部屋は承っておりません)。
◆◆◆お身体の状況により所定フォームによる医師の診断書の提出を航空会社から求められる場合もございます。 ※診断書作成にかかる費用はお客様のご負担となります。
■車椅子について
◇一般的な手動の車椅子又は簡易電動車椅子(ドライバッテリー)で折りたたみができるタイプのものでご参加下さい。
※折りたたみができないタイプの場合には、搭載可能かどうかか航空会社へ確認が必要です。
※電動車椅子でのご参加の場合、観光地、レストランでアクセスできない事も考えられます。その都度現地で代案などご提案させて頂くことになりますので予めご留意下さい。
※電動車椅子の場合、バッテリーの種類(ニッケル、リチウムなどの仕様。尚バッテリーの予備持ち込みには制限があります)をお知らせ下さい。弊社より航空会社へバッテリー搭載持ち込みの許可申請を行います。
■簡易電動車椅子レンタル詳細は、こちら